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<プレスリリース>在宅医の休日・夜間オンコールによる負担を軽減!在宅医の電話一次受付を代行する「cocomedica Call365」6月30日までの期間限定値下げを実施 | 株式会社プロアス

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<プレスリリース>在宅医の休日・夜間オンコールによる負担を軽減!在宅医の電話一次受付を代行する「cocomedica Call365」6月30日までの期間限定値下げを実施

株式会社プロアスは、在宅クリニックの休日・夜間のオンコールの一次受付を代行するサービス「cocomedica Call365(ココメディカコール365)」の導入初期費用が無料になる、期間限定キャンペーンを6月30日まで実施します。

オンコール一次受付代行サービス「cocomedica Call365」公式サイト:https://proas.co.jp/call365/

■キャンペーン実施の背景

現在、厚生労働省は増加する医療費の削減と、多くの高齢者が自宅で最期を迎えることを希望していることから、在宅医療を推進しています。2018年度診療報酬改定では、在宅医療に関連する報酬が大幅に見直され、医療業界の内外から注目が高まっています。しかし、政府が在宅医療を推進する一方で、訪問診療を行う診療所は全診療所の2割程度(*1)にとどまっています。

在宅医が増えない原因の一つは「24 時間体制による医師への負担の大きさ」と考えられています。日本医師会が、24 時間体制に対応できる1,483施設を対象に行った調査によると、74.6%の診療所が24 時間体制について「負担である」「やや負担である」と回答しています。特に1~2 人体制の少人数の診療所では、7 割以上が負担感を感じていると回答しており(*2)、小さな診療所やクリニックが多数を占める、在宅医療の現場で深刻な問題となっています。

そこで、24時間の電話対応による医師の負担を軽減するため、医師に代わって休日・深夜オンコールの一次受付を行う「cocomedica Call365」の、導入時の初期費用が無料となるキャンペーンを6月30日までの期間限定で実施します。6月30日までの申し込みで、導入初期費用10万円が無料となります。

(*1)平成26年医療施設調査(厚生労働省)より
(*2)在宅医療の提供と連携に関する実態調査(日本医師会総合政策研究機構)より

■キャンペーン概要

・期間:2018年3月5日(月)~6月30日(土)
・対象:上記期間中に「cocomedica Call365」に申し込みいただいた方。
・キャンペーン内容:導入時に必要となる、初期費用10万円が無料となります。
※基本サポート料(1,800円(税別)/患者1名、月額)が別途必要となります。

詳しくは、「cocomedica Call365」公式サイトをご覧ください。
オンコール一次受付代行サービス「cocomedica Call365」公式サイト:https://proas.co.jp/call365/

「cocomedica Call365」とは
夜間・休日のオンコール業務の一次受付を代行する、プロアスのコールセンターサービスです。在宅医の事務作業をサポートする「cocomedica(ココメディカ)」シリーズの一つとして、2017年2月に販売開始しました。

夜間や休日に患者から電話があった際の一次対応を、看護師などの専門スタッフが代行し、緊急性の高いものだけを医師に取り次ぐことで、医師の24時間対応による負担を軽減します。現在、北海道、東京都など、全国の在宅クリニックで利用されています。

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